(`・ω・´)<ばらんさばらさ

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    日本史って弥生~古墳の間に謎の空白の100年が存在するけど解明したらまずいことでもあんの?

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    23:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/03/04(金) 23:07:54.16 ID:dacaRIMK0
    広開土王碑そのまま
    「倭国が新羅と百済を従えて高句麗まで攻め込んできました」って教科書に書いたら
    ブサヨと韓国が発狂するからだろ

    百殘新羅舊是屬民由來朝貢而倭以耒卯年來渡海破百殘加羅新羅以為臣民

    〈そもそも新羅・百残(百済)は(高句麗の)属民であり、朝貢していた。しかし、倭が辛卯年(391年)に海を渡り百残・加羅・新羅を破り、臣民となしてしまった。〉
    好太王碑 解釈

    日韓がタブーにする半島の歴史 (新潮新書)

    16:名無しさん@涙目です。(中国四国):2011/03/04(金) 23:05:57.11 ID:IB496Rpd0
    大陸が揉めてて記録取ってないだけだろ


    17:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/04(金) 23:06:24.30 ID:P30/c7IR0
    その時期中国で大きな動乱があり
    多数の大陸からの移民がやってきた
    そいつらが中心になってできた国が大和だから


    479:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 08:52:10.00 ID:O+FOqk000
    >>17
    その割には文字が伝わってないよね


    22:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/04(金) 23:07:46.89 ID:nXWb+iJJ0
    天皇制が崩壊するほどの事実が眠ってる
    だから絶対に明らかにならない


    38:名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/03/04(金) 23:12:36.79 ID:/RvQhvh+0
    >>22
    崩壊しないだろ
    いまどき建国神話を信じてるやつなんて誰もいないし
    皇室誕生が3~5世紀だってことが証明されるだけ


    10:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/04(金) 23:05:00.60 ID:0DMwMYzg0
    ワンピースの空白の100年は日本史の空白の100年と掛けてるんだぜ


    27:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/04(金) 23:09:22.58 ID:bh0zgJFU0
    テレビ東京が新説日本ミステリーで解明していたけど
    圧力かかって打ち切りになったな


    603:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/05(土) 13:31:44.46 ID:qdi55jr90
    >>27
    圧力半端ないよな
    爆笑問題のやつも、アメリカは月に行ってない説出した途端打ち切りだしな


    30:名無しさん@涙目です。(西日本):2011/03/04(金) 23:10:38.12 ID:s598S5//0
    遺伝的に朝鮮人・中国人と日本人は別物っていわれてるのに速攻で書き込みあってふいた


    35:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/04(金) 23:12:02.50 ID:KoBwyJWjP
    ぶっちゃけ邪馬台国=大和朝廷なんでしょ?
    読み方も似すぎだし


    48:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/04(金) 23:19:09.84 ID:wpJgQTz+0
    広開土王碑だって4世紀末の事しか分からないし
    4世紀はほんと謎だよ
    中国が異民族の侵略にあって戦乱期になってなければな


    50:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/04(金) 23:21:36.94 ID:8HQhygkQ0
    倭国大乱 って文字見るだけでワクワクするよな


    51:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/04(金) 23:22:35.22 ID:g7vwoV000
    ワクワクするわ


    52:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/04(金) 23:22:57.84 ID:nzD9ThEx0
    倭迹迹日百襲姫命と崇神天皇が倭国平定したんだろ
    卑弥呼が倭迹迹日百襲姫命だとすると前方後円墳の広がりの年代も大体合うし


    77:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/03/04(金) 23:35:52.87 ID:ffK73Kfh0
    >>52
    初期の天皇の記録を見ると近親者が巫女をやっててたびたび意見を聞いてたらしいよ
    祟神が3世紀頃の人物というのも頷ける


    513:太国 ◆yVAs7uaYlY (dion軍):2011/03/05(土) 10:46:05.02 ID:M5Jn3bqG0
    >>77
    >3世紀頃

    その通り。正解である。古事記の崇神没年干支「戊寅」は、258年説が
    真だということだ。

    卑弥呼と百襲媛とは別人であるも、両人はほぼ同時代の女性。


    53:名無しさん@涙目です。(鳥取県):2011/03/04(金) 23:23:17.83 ID:JNCP9BEb0
    縄文時代が教科書にのったのは岡本太郎のおかげらしい


    587:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 13:00:12.37 ID:/9UsQike0
    >>53
    岡本太郎の本読まないと縄文土器なんて「はいはい、土器ね」で終わる
    彼の本を読んだら「そう言われると確かに縄文土器ってすげえっ!」ってなる

    日本の伝統 (知恵の森文庫)

    63:名無しさん@涙目です。(東日本):2011/03/04(金) 23:28:00.71 ID:/brN7UD00
    弥生~古墳の間の100年って、倭国乱れて卑弥呼が擁立されたっていう文献資料があるじゃん。
    どの辺が謎なんだよ。


    69:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/04(金) 23:31:53.60 ID:mjj/Qy/P0
    >>63
    つか、卑弥呼~広開土王の百年が謎なんだろ。

    まあ日本全国ヒミコブームになって
    ヒミコの萌え画像や同人誌がアジアに広がって
    半島でコミケやった記念が広開土王の碑なんだけどね。


    67:名無しさん@涙目です。(中国地方):2011/03/04(金) 23:30:08.51 ID:abYwlB180
    逆に考えれば日本も三国志みたいに群雄割拠で英雄豪傑たちが戦って
    大和朝廷が生まれたって可能性もあるんだよな


    70:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/03/04(金) 23:32:34.88 ID:BSjckUME0
    >>67
    魏史倭人伝と邪馬台国と大和朝廷が違うってのと
    消えた文明の痕跡とか見ると実際そうだった可能性のが高い
    出雲大社とかを漁れば日本史が変わるとはよく言われてるな


    79:名無しさん@涙目です。(京都府):2011/03/04(金) 23:35:57.87 ID:XWw6rBP30
    3世紀
    http://ja.wikipedia.org/wiki/3%E4%B8%96%E7%B4%80


    103:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/04(金) 23:46:41.90 ID:mjj/Qy/P0
    >>79
    いま問題になってるのは四世紀ね。
    ちょうどその頃、出雲文化系らしき銅鐸文化が終焉を迎え
    沖ノ島で頻繁に祭祀が行われ
    そして広開土王碑が出現する。

    たった三行で物凄い飛躍が起きた百年


    86:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/03/04(金) 23:40:42.19 ID:BSjckUME0
    国譲りとかヤマトタケルの話とか明らかに他豪族を従わせていった話だよな


    99:名無しさん@涙目です。(三重県):2011/03/04(金) 23:44:49.31 ID:fgfHYW3E0
    >>86
    天孫降臨とかそのまんま素人目で見ても天照による地上侵略だしな


    113:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/04(金) 23:54:57.28 ID:J7eMeNeV0
    >>86
    とは思うけどどこまでホントが絡んでるかは難しい
    どうしても権威付けで主人公を勇壮にする物語になるし
    現代でさえ新興宗教の教祖は子供の頃から神童で古代の神の生まれ変わりとか言い出しちゃうくらいだから


    89:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/04(金) 23:41:37.15 ID:cru8AOt30
    右翼抜きで実際のとこ半島に侵攻してたの?


    107:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/04(金) 23:49:40.89 ID:nzD9ThEx0
    >>89
    広開土王碑は中国もちゃんとした資料として認めてるでしょ
    認めてないのは半島だけだよ


    432:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 07:13:04.33 ID:/ne7zHfl0
    >>89
    どちらかというと大使館を建設したようなもの


    105:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/04(金) 23:48:25.47 ID:1li7D8ce0
    日本人は土着系と大陸からの難民渡来系との混血
    地域によって混血度合いに差があるがほぼ全ての国民が混血している

    大和の国は先進技術を持った難民渡来系と共同して作られたが、この時点で既に混血が進んでいる
    大和はこの後、東海→関東→東北へと、未開地域を徐々に征服していった
    東日本の土着民は基本的に皆殺しだが、女は戦利品になるので混血が進んだ

    ちなみに渡来してきた人々は、今の朝鮮人とは全くの別民族
    半島に残った人々は後で侵略してくる朝鮮人の祖先に虐殺される


    108:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/03/04(金) 23:51:21.03 ID:KY6hiHYI0
    この時代の日本に、ある程度の人数を海を超えて送り込む航海技術なんてあったのか?
    それを可能にする安定した政体自体ありそうにもないんだが。


    112:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/04(金) 23:54:19.23 ID:8HQhygkQ0
    >>108
    日本 つーか、日本沿岸海域には、戦国時代になってもまだ大きな勢力を誇る海洋民族(海人=あま)が大量にいた


    129:名無しさん@涙目です。(愛媛県):2011/03/05(土) 00:11:07.15 ID:LwyjsJGv0
    >>108
    一説には、幾つかコースがあるとされる。
    最も安全なのが、対馬伝いに半島沿岸を経由していくコースだ。
    しかし半島情勢がキナ臭くなり、また半島が隋や唐といった大国と敵対するにつれ、このコースは使えなくなっていく。

    実際、楽浪郡・帯方郡は最大領域時には半島の北半分を占めていたが、後の帯方郡の解体によって内地国の
    領土境界は大きく後退した。


    131:名無しさん@涙目です。(東日本):2011/03/05(土) 00:12:49.78 ID:1xcUdzJNP
    >>129
    DNAから中国の呉あたりから渡ってきたってのははっきりしてるよね


    115:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/04(金) 23:57:35.33 ID:2HMrwTC30
    > 東日本の土着民は基本的に皆殺しだが、女は戦利品になるので混血が進んだ

    現代日本人には男系のY染色体にかなり縄文人の特徴が残ってるのでこれは無いんじゃないか


    118:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 00:01:27.69 ID:f3lEmO820
    >>115
    そうだね日本には中国・半島には殆どない男系遺伝子が多くあるんだよね


    138:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 00:25:21.56 ID:f3lEmO820
    NHKでこの前やってた番組で銅鐸ってわざと火で熱して叩いて壊されてるって言ってたね
    銅鐸が消えてから埴輪が広まったけど畿内の銅鐸政権が埴輪族(吉備)に倒されたのかな


    145:名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/03/05(土) 00:41:33.51 ID:eFB2GEE90
    空白の4世紀ってのはぶっちゃけ中国の記録に無いってだけで
    日本の史書だとおそらく景行あたりから応神までと、記録はあるんだけどね。


    158:名無しさん@涙目です。(西日本):2011/03/05(土) 00:52:21.65 ID:xk/3OB5v0
    出雲系と伊勢系と諏訪系の対立がうんたらとかあったな
    中国がもうちょい安定してたらまだ進展はあったんだろうが


    181:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/05(土) 01:09:32.16 ID:dqNp+Tqo0
    >>158
    でも諏訪氏はもともとは出雲系で
    政権交代で尾張経由で諏訪に来て
    土着信仰と融合したように聞いてるから

    出雲と諏訪は同盟関係
    尾張は大和とも出雲ともまた違う帰化人の勢力圏
    なんだと理解してたんだけど。違うのかねぇ?


    167:名無しさん@涙目です。(広西チワン族自治区):2011/03/05(土) 01:02:07.97 ID:i4mnxQj6O
    庶民は奈良時代まで竪穴式住居だって習った記憶があるんだけどマジか?


    174:名無しさん@涙目です。(内モンゴル自治区):2011/03/05(土) 01:05:45.58 ID:XFK65tTVO
    >>167
    平安時代初期までだな


    175:名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/03/05(土) 01:06:11.02 ID:eFB2GEE90
    >>167
    関東では将門さんの頃も庶民は竪穴式だったそうだ


    183:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 01:11:01.42 ID:jUCHkHoO0
    まぁ、普通に大きな豪族勢力同士の激突があったんだろ
    近畿地区vs北部九州で

    そういうのを歴史に残すと子孫に禍根を残すので、出雲大社に封印したんだよ
    なぜあんなクソ田舎にデカイ神社あるか考えてみろ


    189:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 01:15:18.47 ID:weyqcF4K0
    >>183
    タケミナカタが出雲で両手引きちぎられて諏訪まで逃げたって記述は、出雲-諏訪連合とでも言うべき独自の勢力があり、
    大和朝廷がこれを封じた際に、鎮魂として出雲大社を建立したと考えるのが妥当だろう


    192:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 01:17:16.18 ID:EXCzz9Xl0
    >>183
    当時の日本海側はむしろ先進地域では?


    193:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 01:19:02.67 ID:jUCHkHoO0
    >>192
    他の地域と比較すると、そうでもないだろ
    主に、稲作産業の規模で比較すると

    稲作産業の規模とクニとしての強さって比例するし


    194:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/05(土) 01:19:17.24 ID:dqNp+Tqo0
    >>183
    出雲の市内無料電話の謎w
    なんか出雲では昔から市内電話を無料でできる公共サービスが普及してたらしい。
    たぶん農協なんかの有線放送の発展系なんだろうけど
    なんとなく大和政権と出雲政権の密約絡みのような気がしてならんw


    202:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/03/05(土) 01:29:37.88 ID:m14Lf08U0
    >>194
    でも今の出雲の国造って出雲政権の末裔じゃなくて
    大和政権が任命したやつの末裔に成り代わってるんでしょ。


    206:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/05(土) 01:35:36.00 ID:dqNp+Tqo0
    >>202
    それネットで力説する奴いるけどガセじゃね?
    出雲の当主に誰かが政治に関わる話を聞いたら
    「ヤマトの祭り事には口を出さないお約束をしてますから…」って応えたらしいし。
    諏訪だって、同じだろ


    「出雲抹殺」の謎 ヤマト建国の真相を解き明かす (PHP文庫)
    197:名無しさん@涙目です。(京都府):2011/03/05(土) 01:26:49.99 ID:/FQEC4oE0
    王子を人質に出した国
    新羅、百済、高麗 李氏朝鮮 大韓帝国

    王子を人質に取った国
    倭、元 清 日本

    属国        宗主国

    新羅   →   倭
    百済   →   倭
    高麗   →   元
    李氏朝鮮 →  清
    大韓帝国 → 日本

    三国史記 新羅本紀
    ・倭国と好誼を通じ、奈勿王の子未斯欣を人質とした。
    ・均貞に大阿滄を授け、仮に王子として倭国に人質として送ろうとした。

    三国史記 百済本紀
    ・(阿宰)王は、倭国と好誼を結び、太子の腆支を人質とした。
    ・太子であった扶余豊は、かつて倭国に人質となっていた。


    241:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/03/05(土) 02:03:41.11 ID:U3OMiHF70
    邪馬台国、倭の五王、ヤマト王権(朝廷)
    これらのつながりや、いつから天皇は天皇なの?とか
    今後、資料が出てくるとかはあるんかな?


    258:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 02:14:58.06 ID:e/XJAKzX0
    >>241
    ほんと、歴史が不連続過ぎるよね。

    今は全て同じ国で、邪馬台国=大和が近畿でずっと発展してきた
    みたいなストーリーがゴリ押しされて
    邪馬台国=九州説は歴史学的な裏付けがなされていない邪説
    みたいな扱いになってるんだっけ?

    日本のシュリーマンが決定的な遺跡発掘すればいいんだろうけど
    ゴッドハンドさんが引っ掻き回したおかげで望み薄だな~素人考えですがw


    263:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/03/05(土) 02:21:57.52 ID:0zSEq6jC0
    >>241
    古墳をもっと調べられたら発見はあるはずなんだけどなあ
    宮内庁が管理してない遺跡に賭けるしかないと思う


    265:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 02:23:45.62 ID:WBxdeYcY0
    日本が朝鮮に乗り込む例は秀吉を見ればいい
    つまり日本国内で武力を持て余してさらなる支配地を欲した、と

    つまりそれ以前には国内で大乱をやっていた可能性が高い・・・と個人的には思う


    266:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 02:25:51.37 ID:weyqcF4K0
    >>265
    2世紀後半とかはすごかったらしいよ


    267:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/03/05(土) 02:26:30.50 ID:t6WSzHJm0
    普通に弥生人の正体が春秋戦国時代の中国からの移民で
    朝鮮半島関係なかったってことばバレて都合が悪い
    在日や反日勢力が謎ってことにしたいだけだろ
    実際は謎なんて何もないのに


    269:名無しさん@涙目です。(内モンゴル自治区):2011/03/05(土) 02:31:37.71 ID:EnyeiqLVO
    遺伝子で朝鮮人と日本人が全く違うと判明してるのにな
    日本人とチベット人が同じグループで韓国人にはその遺伝子もってる奴は皆無ってな


    279:名無しさん@涙目です。(富山県):2011/03/05(土) 02:47:44.34 ID:mYFVi+Gc0
    >>269
    チベット人と同じグループだと、別になんとも思わないどころかむしろ嬉しいくらいに思える不思議


    270:名無しさん@涙目です。(九州):2011/03/05(土) 02:31:38.75 ID:oqmcnAESO
    巍志倭人伝における邪馬臺国の邪馬臺はヤマトとは読めない。
    邪馬臺国=大和王権と結びつけたい学者が、邪馬「台」国をごり押ししてる(邪馬台はヤマトと読めるから)。
    とか聞いたことあるけどどうなの


    273:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 02:40:03.74 ID:weyqcF4K0
    >>270
    畿内説には物的/科学的証拠が沢山あるからわざわざそんなことせんでもいいとは思うけど
    俺は九州と機内はデジタルにニ分割されるようなモノじゃなかったと思うけどね


    274:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/03/05(土) 02:41:02.61 ID:pjbr69h80
    この本面白かったよ

    舞い降りた天皇(上) 初代天皇「X」は、どこから来たのか (祥伝社文庫)
    http://www.amazon.co.jp/dp/439633625X


    276:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/03/05(土) 02:42:18.97 ID:/ylBnmb5P
    宮内庁が調査させてくれないって本当?


    277:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 02:43:08.81 ID:weyqcF4K0
    >>276
    重要なものが出てくると文化庁のナワバリになっちゃうからね


    284:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/03/05(土) 02:50:25.48 ID:t6WSzHJm0
    倭は中国が勝手に我を国名だと勘違いして付けただけだろ
    姫巫女を名前だと思って卑弥呼にしたのと同じ
    だいたい国名が一文字とかありえん


    286:名無しさん@涙目です。(佐賀県):2011/03/05(土) 02:51:12.75 ID:4alIsbXe0
    もう卑弥呼=日の巫女≒アマテラスってことにしとこぜ。
    日神の祭祀者がいつのまにか神と同一視されたと。
    つまり邪馬台国=高天原。


    294:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:01:29.32 ID:e/XJAKzX0
    >>286
    つまり「萌え」は日本の国教である可能性が高いわけですね。
    萌え巫女アマテラス信仰ばんじゃーい


    308:名無しさん@涙目です。(佐賀県):2011/03/05(土) 03:15:50.50 ID:4alIsbXe0
    >>294
    いや俺はまじめに言ってるんだよ。
    崇神天皇のほんの数代前が卑弥呼だったと。
    大和王権としてある程度の統一を果たす前の時代つまり卑弥呼との系譜は
    認識されていたにも関わらず、意図的に神代に繰り上げられた。
    それは邪馬台国が九州から東遷してきた、もしくは在来の大和の豪族との
    連合政権が大和王権だったからだ。


    304:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 03:12:43.76 ID:7c/5pVCo0
    弥生時代とかそれ以前の渡来人はなんでそのとき漢字を広めなかったの?
    広まらなかったにしても、記録の一つくらい残してもいいじゃないか
    渡来人っていっぱい来たんだろ?
    なんで当時の記録が何一つ残ってないの?


    305:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:15:10.54 ID:weyqcF4K0
    >>304
    文字はかなり長い間支配階級に独占されていたものだし、
    それこそ古墳掘れば新しい発見もあるかもよ


    310:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:16:52.29 ID:e/XJAKzX0
    >>304
    壬申の乱だか大化の改新であぼーん。
    残った精子は乞食と二本食器


    307:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/03/05(土) 03:15:22.17 ID:U3OMiHF70
    日本で文字が使われ始めたのって何時頃なんだろな
    現存してないってだけで、それなりに文字は使ってたんだろうけど


    312:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:20:19.86 ID:weyqcF4K0
    >>307
    春秋時代の難民が弥生人って説だと、あんまし身分の高い人は日本にはこなかったのかもな
    そもそも、日本語にしたって上代語は中国語ではなくアルタイ語族/タミル語族系にかなり似たものだったらしいし、
    北方系の縄文人の言語の音表記に漢字(彼らが知っている唯一の文字)を使ったとするのが正しいみたいだ

    実際、アメリカの文字を持たないインディアンは、欧州人がやってきた後に
    「アルファベットを参考にした文字」を使い始めたりしてるし、昔にもこういうことがあったんだろう


    日本語はどこからきたのか―ことばと文明のつながりを考える (中公文庫)
    316:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:25:14.03 ID:e/XJAKzX0
    そういえば、中国だっけ?文字の勉強受ける習慣のなかった女性貴族が
    見よう見まねで文字つくって、日々の喜びと悲しみを詩として記した文学があるって
    昨日かおとつい見かけたっけ。まるで三日月みたいな素朴で繊細な字が淡々と書いてあって
    すごく味わい深かったなぁ。ひらがなの誕生とよく似た話だと思った。


    452:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 07:38:06.44 ID:/ne7zHfl0
    >>316
    「女文字」「女書」と呼ばれるものだね。

    大手小町 > ミックスニュース 消滅の危機、中国の「女文字」 2011年2月22日
    http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20110222-OYT8T00183.htm
    ニュース > 文化 消滅寸前 中国の「女文字」 研究者が資料寄贈 2010年12月9日
    http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201012090264.html


    320:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:28:46.12 ID:weyqcF4K0
    奈良時代前
    「花(ぱな)」


    江戸時代前
    「花(ふぁな)」


    ↑こういうの見ると、1000年前の人とまともに会話するの無理だと思う


    327:名無しさん@涙目です。(広西チワン族自治区):2011/03/05(土) 03:35:41.29 ID:EB6+5LiBO
    >>320
    沖縄宮古島の島んちゅ連れてけばオケ


    330:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:40:16.39 ID:aYk35RlD0
    >>320
    江戸末期の人が口語で遺した資料を見ると、ほぼ現代語と変わらないんだよね
    書き言葉が現代と大きく離れてるからといって、会話不可能だとは思えないんだけど…


    344:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 03:54:12.11 ID:y/v7PPHHP
    >>330
    といっても階層や地域によるけどな
    例えば現代の京都人は幕末の京の公家の口語を半分以上理解できないけど
    江戸の町人の口語なら9割以上は理解できる


    321:名無しさん@涙目です。(広西チワン族自治区):2011/03/05(土) 03:30:40.35 ID:i5iWdya+O
    はくそんこうの戦いで負けて、日本は何されたの?
    高校日本史Bには書いてないけど、よほどひどいことされてるんだろ?


    324:名無しさん@涙目です。(長屋):2011/03/05(土) 03:33:15.89 ID:5GacUc9P0
    >>321
    朝鮮での影響力を失っただけだろ


    328:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:38:11.06 ID:weyqcF4K0
    >>321
    筑紫君薩夜麻とか、捕虜になった後に返された人とかもいるし、どうなんだろうね


    323:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:32:35.36 ID:e/XJAKzX0
    朝鮮総督府を引き上げて、現地の親日派を日本に引き取った程度じゃね?


    333:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 03:45:58.34 ID:swuXxEmX0
    天皇が天皇としての地位を確立するのって
    乙巳のクーデターで道筋を付けて
    壬申の乱でやっと確立って所なんじゃねぇの?

    それまでは今と同じような存在で倭国の象徴って感じ?
    大王ではあるけど臣系や連系の豪族が実権を握ってたわけだし


    340:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 03:50:16.22 ID:weyqcF4K0
    >>333
    初期の戦国大名みたいな豪族の寄り合い所帯だったところに、王権を打ち立てたんだろうな
    藤原氏みたいに、婚姻関係にちょっと細工すれば実権を奪われるような危うい関係


    347:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/03/05(土) 04:00:14.57 ID:xLuM5a900
    ■チョーセン人・カンコク人が認めたくない歴史的事実の例

    ・弥生人が長江流域から稲作とともにやってきた百越系民族であること(稲のDNAによる証明)
    ・半島南部の先住民が倭人(日本人)(弥生人=百越系民族)であること(半島南部考古学的遺物=九州北部遺物)
    ・新羅の建国時の宰相(瓢公)が倭人(日本人)であり、王家の一つ昔氏が倭人系統であること、また始祖の
     朴赫居世についても倭人(日本人)説があること(瓢=ひさご・ひょうたん=朴=半島南部古語)
    ・百済、新羅が日本の大和朝廷に対し従属的地位にあったこと
    ・大和朝廷(日本)による伽耶地域の支配(半島南部における多数の前方後円墳の存在)
    ・半島における文化的独自性の欠落(あらゆる分野での古典の不在)→事実のねつ造,文化の掠奪
    ・常に日本、中国、モンゴルなどの属国として歩んできた歴史
    ・姓が漢族のものであること
    ・朝鮮征伐が日本と明との戦争であったこと(李朝の軍は明の将の指揮下に入り、和平交渉も日本と明の間で行われている)
    ・朝鮮通信使が実質的に日本への朝貢使節であったこと(琉球の江戸上りと同じ)
    ・李成桂が女真人=満州人であること
    ・固有語の語彙が乏しく、また日本のように字訓という制度的保証がない状態ですでに語彙のおよそ7割が日本漢語であること(学術的語彙は9割が日本漢語


    351:名無しさん@涙目です。(奈良県):2011/03/05(土) 04:13:47.14 ID:XMFqeCb30
    このスレおもしれえええええええええええええええええ


    354:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 04:23:23.38 ID:swuXxEmX0
    古墳時代の関東はまだウッホウッホが大多数を占めてた?
    でも野毛国ってのがあったんだよね
    世田谷の野毛とは関係があるのかな?
    あの近くにも古墳というか古い墳墓が結構あるし


    356:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 04:25:38.24 ID:weyqcF4K0
    >>354
    鉄製武器の技術なんかはむしろ関東や東北人のほうが上
    別の文化圏があったと考えたほうがいい

    361:名無しさん@涙目です。(山陽):2011/03/05(土) 04:34:16.24 ID:qAcsgRF1O
    >>356
    鉄は中国地方が豊富だったって聞いてたけど

    それを略奪する話が桃太郎の元だろ?


    363:裏天皇家(東京都):2011/03/05(土) 04:34:57.37 ID:9YDozUFh0
    俺がブログで天皇家は古代中国系日本人と既に説明済。


    392:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/05(土) 05:28:25.78 ID:XMXMnxYf0
    >>363
    結局はそれだね。

    上記の潮流図を見た上で、
    ・後漢や三国時代、中国で高度な造船技術を持ってた地域はどこか?
    ・神武天皇が降り立ったとされる場所はどこか?
    ・シャーマンが治めてたような国が100年の空白期間の後、
    いきなり朝鮮半島で大暴れしちゃってる
    ってなことを考えれば、天皇家のルーツはなんとなく想像が付くよな?


    36439201.png
    371:名無しさん@涙目です。(九州):2011/03/05(土) 04:38:27.55 ID:oqmcnAESO
    元々大和にいた豪族が祀ってたのは三輪山の神だと思うんだが
    となるとやっぱ後の大和政権はよそからきた奴ら?


    376:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 04:46:13.21 ID:swuXxEmX0
    >>371
    臣系は仏教、連系は古来の神教
    その神式信仰に対抗するために蘇我の稲目が仏教を持ってきた
    で、仏教系の方が仏像とか色々目に見える派手さがあったのでそっちが大流行り
    一方新教の方はそういう目新しい物が無い、お経すら無いw
    で考えて祝詞と言うのを編み出した


    380:名無しさん@涙目です。(九州):2011/03/05(土) 04:56:04.51 ID:oqmcnAESO
    >>376
    だから?僕はバカだからちょっと何言ってるかわからない。
    仏教以前に大和王権の天照大神信仰はどっから来たんだろうという話なんだが


    384:名無しさん@涙目です。(佐賀県):2011/03/05(土) 05:10:08.74 ID:4alIsbXe0
    >>380
    いいところに気づいたな。邪馬台国の末裔が九州から東遷して大和に持ち込んだんだよ。
    ちなみに三輪山の大神神社は出雲大社の祭神と同体視されてるね


    395:名無しさん@涙目です。(関西・北陸):2011/03/05(土) 05:38:27.65 ID:mUMjTLaRO
    >>380
    大和朝廷が自分達こそが本来の支配者であると自己暗示をかけるための捏造ストーリーがルーツ。
    ってかそういうものは各部族がそれぞれ持っているもので、支配の規模が大きくなるにつれて支配部族のストーリー体系に、ガンダムの設定のごとくとりこまれていくもの。


    仏教やキリスト教はそもそもそれに反発して出来た哲学的価値観であり、土着信仰の天敵として機能するのは実は当たり前の事だったりする。
    でもそれじゃ神道の存在価値を全否定する事になるので>>376みたいに「仏教の方が派手さがあったので~」ってのが通説として採用されている。


    398:名無しさん@涙目です。(九州):2011/03/05(土) 05:48:17.12 ID:oqmcnAESO
    >>395
    あーなるほど。
    でも、太陽神の信仰自体が王権神話の成り立ちの単なる一要素でしかないとは思えないんだけどな。
    三輪山の神が太陽神だったのかね


    378:名無しさん@涙目です。(岡山県):2011/03/05(土) 04:50:49.65 ID:nleCt2bO0
    大都会吉備は、教科書だと空気だよね。


    381:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 04:57:18.99 ID:swuXxEmX0
    >>378
    山陽や山陰って古代史語る上でも重要なのに教科書ではホントに空気だよねw


    396:名無しさん@涙目です。(内モンゴル自治区):2011/03/05(土) 05:42:22.68 ID:vhV5vehKO
    ちゃんと南朝鮮占領して北朝鮮と争ってたって残ってるじゃん
    それを教科書に書くと戦前日本はそれを口実に朝鮮半島を~と言い出す奴が発生するから書かないだけで


    401:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/03/05(土) 06:02:28.06 ID:wzZ5q/hn0
    >>1
    日本の古代史を混迷させた原因を作ったのは本居宣長。
    やつの皇国史観のせいで、
    結果的に裏目に出て、皇室は多くの歴史を失うにいたった。
    その結果、騎馬民族征服王朝説、三王朝交代説みたいな
    トンデモ史観が出回る切欠になった。


    402:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 06:05:02.80 ID:W3Km72wi0
    日本は卑弥呼以前から続く女性を頂点とした巫女支配の系譜があって
    男王の支配者と両立してた
    それを天皇のみに編纂したからいろいろ齟齬がある

    今言われる卑弥呼が倭迹迹日百襲媛命だとすると
    伝説とされてた欠史八代が実在することになるからな
    その記述の乏しさは巫女が実権を握ってたからと


    406:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/03/05(土) 06:13:49.00 ID:wzZ5q/hn0
    >>402
    古事記や日本書紀を編纂した西暦8世紀の日本では
    中国の律令制度にならって
    一人の天皇を頂点とした絶対王権を作ろうとしていた。

    でも、魏志倭人伝の記述でもわかるとおり、
    西暦3世紀ころの倭国では、宗教上の最高権威である祭祀王と
    実際の政治をおこなう世俗王の二元体制をしいていた。
    この場合、日本書紀の編纂者は、誰を律令体制上の天皇にするのか
    記述に困っただろうなw

    ちなみに、律令体制下でも、祭祀と世俗を分けた二元体制の名乗りは残った。
    それが、神祇官と太政官の二元体制。
    神祇官のほうは、大中臣氏が掌握し、太政官のほうは、藤原氏が掌握した。
    どちらも中臣氏の系譜であり、祭祀を掌握したほうが大中臣氏を名乗り
    政治を掌握したほうが藤原氏を名乗ることにした。


    410:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/03/05(土) 06:20:40.99 ID:wzZ5q/hn0
    >>402
    あとな、自分が思うに、祭祀王が巫女だったのも一時期だけだと思うんだよ。
    だって、魏志倭人伝によると、倭国では
    もともとは男王によって建国され、数十年経過して、倭国大乱が起こり
    女王卑弥呼を共立することによって鎮まったとあるんだよ。
    つまり、この王権の系譜は基本、男王によって継承されていた。
    この建国した男王も祭祀王だった可能性が高い。

    つまり、倭国では、卑弥呼が共立される前までは
    祭祀王と世俗王の二つの王統があって、結局、世俗王の王統のほうが
    一族の女性を一時期的に祭祀王にして、両方を掌握したと思うんだよ。

    卑弥呼=モモソ媛命は、まあ、神武皇統(皇室)の一族だったかもしれないが、
    それ以前の倭王(祭祀王)は、別の王統が継承していたのでは?と。
    一方、同時期、つまり欠史八代にあたる神武皇統(皇室)の当主たちは、
    世俗王であっても、正統な倭王(祭祀王)の地位にはなかったと思う。


    411:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/03/05(土) 06:24:40.32 ID:mTeNFema0
    ヤマタイカ面白いよな!

    ヤマタイカ (第1巻) (潮ビジュアル文庫)
    422:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/03/05(土) 07:00:03.29 ID:zIi5cC2v0
    >>411
    ヤッマタイカ!ヤッマタイカ!


    412:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/03/05(土) 06:38:45.19 ID:sS3VbKfE0
    スレの意見を総括すると

    ムー沈没で批難してきたのが日本列島の最初の原住民

    長い長い時代を経て

    江南地方、鰐のいる東南アジア、チベットブータン、樺太方面から他民族も移民

    で、ずっと平和に暮してきたけど倭国大乱

    卑弥呼政権樹立

    その頃、エルサレムから流れてきたユダヤ民族が半島経由で日本にやってきて

    神武東征して大和王権を作り天皇と名乗った

    その後、百済、新羅を従属化させたが中国に追い出され

    半島の隅っこの残っていたユダヤの奴隷たちが朝鮮族として半島を制圧

    以来、元ユダヤ主人の天皇日本と、元ユダヤ奴隷の朝鮮人は悉く仲が悪い。と

    で、民族の遺伝子で見れば普通の日本人と朝鮮人は全く異なる民族なのだが、天皇だけは朝鮮と同じって結果に?
    因みに秦の始皇帝も鷲鼻のユダヤ


    413:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/03/05(土) 06:40:08.77 ID:wzZ5q/hn0
    >>412
    すげえ、トンデモ説www


    448:名無しさん@涙目です。(関東):2011/03/05(土) 07:31:18.98 ID:z4bL6YbMO
    >>412
    漢民族が確立する以前の古代中国では、南部ではチベット系が四川から結構な沿岸部まで勢力を広げていた。
    その時期に日本に渡って来た集団が居て、やがてチベット系が奥地に押し込まれたので 共通遺伝子が日本とチベットに分断されたのだろう


    417:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 06:46:53.62 ID:EBT/kw0s0
    三種の神器って天皇すら見ることを許されないってまじ恐ろしいんだけど
    世界最大級の神秘じゃん


    420:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 06:54:34.16 ID:W3Km72wi0
    三種の神器は昔は勾玉が無くて鏡と剣だったとする説があるからな
    祭祀王の鏡と世俗王の剣


    431:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/03/05(土) 07:10:31.37 ID:wzZ5q/hn0
    おそらく、倭王武(雄略天皇)にとって、自分達の王朝を建国した人物に
    イワレ彦(神武天皇)を規定してなかったのでは?と思う。

    つーか、ヤマト王権が、自分達の王朝を建国した人物に
    イワレ彦(神武天皇)を着目したのは、
    大海人命(天武天皇)が古事記を編纂しはじめてからだろう?

    おそらく、それ以前は、ヤマト朝廷では、
    自分達の王朝の建国した出来ごとに、
    イワレ彦東征伝承をおいてなかったと思われる。
    じゃ、いつ、ヤマト朝廷が建国されたのか?というと、それは、出雲国譲りから。
    その時のヤマト王朝の初代大倭王は、倭王アマテルという男王。
    正式名称は、天照国照彦(天津と国津の両方の支配者=出雲国譲りした人物)であり、
    かれの本名を火明(ほあかり)命といった。


    434:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/03/05(土) 07:14:44.14 ID:wzZ5q/hn0
    この火明命の妃は、天道日女命といい、出雲の大国主の王女。
    彼は、つまり、出雲の大国主の義理の息子になるわけだ。
    彼は、妃の父親である出雲王から覇権を譲渡され
    倭国統一を達成した。
    この火明命こそ、ヤマト王朝建国の初代倭王であり
    始祖アマテルとして崇拝されてきた。

    この火明命には、ニニギ命という弟がおり
    火明命は、出雲国譲りを達成し、倭国を統一した後
    弟のニニギ命に、九州統治を任される。
    このニニギ命こそ、現在の皇室の祖先にあたるわけだ。


    465:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 08:24:49.40 ID:76vSpQQz0
    もともと日本人はホリが深かったのに
    大陸から一重まぶたのブサイクな人種がやってきて
    今日にいたる。 そのおかげでオレはブサイクで彼女ができねーよ。
    くそが! 技術だけ伝えとけってんだ。


    467:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 08:26:56.20 ID:18SRO4ud0
    >>465
    しかしもともとはアイヌ(蝦夷)の毛むくじゃらか琉球の「どうみてもフィリピン人です、ありがとうございました」しか
    選択肢がなかった

    滅ぼされた土蜘蛛はどんな外見だったんだろう
    土蜘蛛 - 古代日本における、天皇への恭順を表明しない土着の豪傑などに対する蔑称。


    478:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 08:52:02.41 ID:aYk35RlD0
    >>467
    「秋田美人を科学的解明する」とかでDNA鑑定してみたら、東北の人ってコーカソイドの血が入ってたんだっけ
    今の美醜の基準だとかなり上位だったと思うよ


    483:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 08:56:13.44 ID:18SRO4ud0
    >>478
    要するにぶっちゃけ樺太から流れてきた東ロシア人ってだけだったんだろうなw
    それがじわじわ混血してってた

    当時は実は混血度が少なくてまんま白人だったりして


    648:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 15:12:20.78 ID:DRTw/CRo0
    >>483
    ロシアのシベリア以東はモンゴロイドの少数民族の地だよ
    今でもロシア極東地域には日本人そっくりの民族が住んでる
    しかもその当時に高緯度帯で東西に移動があったとも思えんしウラル山脈もある
    ウラル山脈の東西を結ぶ道が本格的に開発されたのは15世以降だろう
    コーカソイドが東西に移動したとしたら中央アジア経由だね
    ただ上記の通りJCウイルスのタイプの話なので白人が祖先にいたというのはちょっとまだ難しい
    まあ誰かがEUタイプのウイルスを持ち込んだのは事実だけどね


    472:名無しさん@涙目です。(九州):2011/03/05(土) 08:34:29.35 ID:JQTwDQCxO
    熊襲と蝦夷って南と北だけど、顔の作りはやっぱり違ったのかな


    473:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 08:37:04.59 ID:18SRO4ud0
    >>472
    クマソとエゾは元は同じ連中で、間に渡来系が来て大王名乗って東西征伐しまくって分断した、という説が結構強いな

    うちの教授もその説の権威だった


    475:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/03/05(土) 08:40:06.67 ID:CaI3r64/0
    もともと天皇家と大和政権は別のものだったという話しもある
    大陸渡来の大和の王族と土着系の天皇の始祖が大和朝廷を作ったんだとさ


    481:名無しさん@涙目です。(関東):2011/03/05(土) 08:52:22.83 ID:z4bL6YbMO
    >>475
    昔の大阪平野、濃尾平野、関東平野は堆積地で湿地帯 米以外の栽培や狩猟には向かず人口的に空白地帯だった。
    いわば僻地。
    僻地に渡来人が住み着き稲作をやって一気に人口が増えて、周辺の山間部より農業適地だった事もあり支配的地位を得たわけだけど

    天皇家が畿内に入った時にはある程度国が出来ていた事から
    先に入った渡来系が大和の豪族で、天皇家は後から転がり込んで来た土着系かもしれないが
    逆は無いと思う


    485:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/03/05(土) 08:58:15.31 ID:DZCxTo7o0
    日本古代史てワクワクするよな。鑑真あたりの中国の同時期とすり合わせしたいものだ。


    486:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/03/05(土) 08:59:57.40 ID:18SRO4ud0
    そいや頼朝んときの関東勢、土蜘蛛の末裔とかいってたな


    503:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/05(土) 09:59:58.04 ID:XMXMnxYf0
    >>486
    鎌倉武士の頭の形は長頭が多かったらしい。
    で、畿内の古墳の周囲にはB地区が多いんだが、
    B民の頭蓋骨を調べたら長頭が多かった。
    頼朝自身は清和天皇の子孫だが、
    皮剥ぎだの殺人だのを身内(血が近い人)にやらせそうもないので、
    やはり天皇家の祖は渡来系ではないか?


    504:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/05(土) 10:04:42.65 ID:6rgRF1wF0
    いつもおもうんだけど縄文時代には竪穴式住居で暮らしてました
    ってのがどうも信用できないというか
    移動採取生活してるんだからモンゴルみたいな移動式テントだったんじゃねーの?
    だいたい洞窟生活→竪穴式住居って建築技術に飛躍がありすぎるとおもうんだけども。


    505:名無しさん@涙目です。(岐阜県):2011/03/05(土) 10:08:42.45 ID:Y/q9LmV90
    古来の母系社会を見ると、日本の場合は
    どう考えても南方系文化由来、基礎民は東南アジア・シナ南部
    思ってる以上に人の往来は紀元前からすごく多い

    >>504
    草、皮、枝木を使った住居じゃ残らんからだろ


    506:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 10:29:27.84 ID:u7hN/Mrn0
    日本人のY染色体の特殊性
    Y染色体にAlu配列(YAP+因子)を持つ者が相当頻度で存在する地域は、アフリカと地中海沿いの中東からイタリア南端にかけてとチベットと日本のみであり、
    日本人のY染色体の30~40%については、DNA塩基配列が近縁関係にあるものは周辺国等にほとんどなく、チベットやアフリカや中東のY染色体と近縁関係にある。

    これに対して、母から娘に伝わっていくミトコンドリアDNAの塩基配列のグループ構成については、日本人は朝鮮半島や中国東北部のものと構成が似ているとされる。
    父系のY遺伝子が特殊系で、母系のミトコンドリア遺伝子がアジア特有のものということは、Dグループとアジア系のOグループが融合した上古代の社会の上層部は、DグループがOグループより遥かに多かったことを示しているのである。


    http://www.dailymotion.com/video/x51sfs_le-mystere-de-lhistoire-japonaisvol_shortfilms


    507:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/03/05(土) 10:34:10.41 ID:dH9vBR7Y0
    >>506
    つまり、どういうことだってばよ?


    514:名無しさん@涙目です。(新潟・東北):2011/03/05(土) 10:48:44.59 ID:aU4J63BgO
    >>507
    YAP+因子?とやらをお持ちなのが日本人で
    そうじゃないのは日本人じゃないってこと


    542:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/03/05(土) 11:39:43.50 ID:aURrYgy90
    >>507
    日本人と朝鮮人はチンパンジーと日本人くらい違うってこと


    554:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/03/05(土) 11:55:42.20 ID:0zSEq6jC0
    >>507
    日本に来る渡来人は女が多かったとか?


    570:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 12:32:15.32 ID:u7hN/Mrn0
    >>554
    貧乏庶民の娘が武家や公家の家に嫁ぐのはよくある話
    しかし、武家や公家の娘が貧乏庶民の家に嫁ぐわけないでしょ
    そうすると自然と武家や公家の父系のY遺伝子が人口に占める割合を有することになる
    当時の支配者や支配階層を調べるには父系のY遺伝子が重要なんだお


    525:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 11:22:37.41 ID:ECkUjX/E0
    三国志の蜀の残党が、蜀のあたりに住んでいた倭人のルートを使って、日本列島に到着。
    それで一部の倭人グループと共同し、日本を攻めとって支配した。
    一部の倭人グループは中国での蜀の支配が良かったと思ったのだろう。あと、高い文化も。
    天皇家は漢の王室の末裔であり、日本こそが中華。
    日本のボスは、劉備タイプの凡庸な感じのボスが多い。母親型、調和型のボス。
    日本人が蜀が好きなのは、文化的先祖だから。
    関羽は武士の起源。
    高天原は四川盆地。


    532:名無しさん@涙目です。(岐阜県):2011/03/05(土) 11:26:45.66 ID:+oTTjamC0
    >>525が事実かどうかはともかく、宗教に関しては中国は侵略先の神も祭るって文化もあったな
    あれどういう思考で思いついたんだろ


    608:名無しさん@涙目です。(島根県):2011/03/05(土) 13:47:40.72 ID:Rhfb0TKE0
    >>525
    ほぉ、少しは面白い解釈する者が現れたな
    でも15点だな


    540:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/05(土) 11:37:57.04 ID:+mYh4rcZ0
    何気に良スレだな、ここ


    621:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/03/05(土) 14:35:50.24 ID:YuPbTKEB0
    こういう日本人のルーツって学校でぜんぜんやらないよね・・
    大事なことなのに


    626:名無しさん@涙目です。(長屋):2011/03/05(土) 14:42:28.56 ID:72ajT7exP
    >>621
    歴史感と宗教感が根底から覆りそうな気もする。


    500:名無しさん@涙目です。(新潟・東北):2011/03/05(土) 09:53:25.75 ID:fpTltexPO
    日本の古代史はロマンがあっていいな


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    千何百光年先から地球を観察すると謎解けんじゃね?

    なにこの電波スレ

    というか逆に中国とかに空白がまったくないかのような言い分だなwww

    そもそもDNAかったってるのにいまからDNA検査で呉が起源なんてデータとれるわけねーし、とれてもねーよw
    ここぞとばかりに嘘つくやつがこの手のスレに多いな

    >こういう日本人のルーツって学校でぜんぜんやらないよね・・
    大事なことなのに

    だってそんなのだれもわからないし、学校の教師レベルの知識じゃ電波飛ばす以外何もできないだろw

    長くて読む気にならねーw
    多分、日ユ同祖論、騎馬民族征服説、日本こそ中華、この辺りの定番ネタはあるんだろうなぁw

    戦国時代ですら、後世の創作や俗説だらけで分からない事が多いんだぜ?
    1700年前の事なんか分かるハズも無い。ホント、完全に電波の世界。

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